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zoom RSS マレーシア人との会話〜その2〜

<<   作成日時 : 2012/03/09 13:20   >>

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今朝マッサージに行ってきました。
私も吉康君も疲れ気味で肩が凝り固まってしまいました。
でも、マッサージが終わったら気分もスッキリ!!
行ってよかったです。

昨日の漫画の内容は、吉康君がマレーシア人に、作品の説明をして賞賛された様子です。


そしてこちらが、〜私とマレーシア人との会話〜

どこに行っても聞かれる内容です↓

「あなたは日本人と外国人のハーフですか?」
「英語を話せますか?」

私は
「ノーノー、アイムジャパニーズ!
アイキャンノットイングリッシュ!!」
と必死でアピールしました。

英語でいろいろ会話を試みましたが、まったくかみ合わず
私は「ソーリー、ソーリー」を繰り返します。
マレーシア人の女性は優しく
「気にしないでいいよ」
となぐさめてくれました。

画像

なんと恥ずかしい内容と間違った英語・・・
でも、もうずっと過去の事だから時効ですよね。
話がかみ合わないのは、英語だからという理由ではなく、普段の会話もそうなんですが・・・


その後も英語の勉強を頑張りましたが、いつのまにかさぼってしまいました。
海外に行く事が決まると慌てて、これは絶対使う英語だというものだけを丸暗記するという現状です。

海外では、お店に入る時は黙って入るのは失礼な事だと本で読んだことがありました。
なので、お店に入る時はつたない英語でも、必ずあいさつと目的を伝えるようにしています。

前回スイスに行った時の事ですが、時計屋に一人で行ったとき、店員さんに
「母へのお土産に時計を探しています」
と伝えたら、いろいろ会話が広がっていき楽しかったです。

店員さんの腕にしていた時計がかわいかったので、自分用にもほしいなーと思い
「あなたの時計がとてもいい!!」
と言ったら
「これは、ここで売っていないの・・・」
と言われてしまいました。
自分用は、スーパーで吉康君に買ってもらいました。






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